1. 砥石コンシェルジュTOP
  2. 事例
  3. 配管用炭素鋼鋼管(SGP・白管)、水配管用亜鉛めっき鋼管(SGPW)などの溶接前のめっき剥離作業

配管用炭素鋼鋼管(SGP・白管)、水配管用亜鉛めっき鋼管(SGPW)などの溶接前のめっき剥離作業

ページ番号 784

  • それ以外の研削
  • 亜鉛めっき鋼板
  • その他
  • 工事
  • 鉄骨加工
  • 目詰まり
  • 耐久性・研削力
  • パワフル
研削後
画像はイメージです
画像はイメージです
研削後
画像はイメージです
画像はイメージです

オススメ製品はこれ!!

配管用炭素鋼鋼管(SGP・白管)、水配管用亜鉛めっき鋼管(SGPW)の溶接前のめっき剥離作業には、目詰まりが少ないアルミ13(サーティーン)がおすすめです。めっき剥離の際の溶着・目詰まりを、砥石の摩耗ではなく、パラフィンワックスによる特殊処理で解決します。目が詰まらないので、研削力が持続します。プラント配管・プレファブ配管・管加工ユーザー様におすすめの製品です。

アルミ13(アルミサーティーン)

売れ筋

推奨品 : アルミ13
(品番 : AL131006-36-P)

推奨理由

外径は、お使いのグラインダーによって、100mmか180mmかお選びいただけます。粒度、硬度は1種類のみとなります。
一般鋼向けの砥石で作業されている場合の研削力の低さ、ステンレス鋼向けの砥石で作業されている場合の耐久性の低さ、などのお悩みを解消します。

※推奨品番に記載されたサンプル以外のサイズや粒度も、請求ボタンから請求することができます。

サイズ100mm / 180mm

サンプル請求

砥石コンシェルジュTOPへ

お問い合わせ

製品の品番から使用方法まで、お気軽にご相談ください。